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藤○ゾーンを考えてみる(笑)

かなり昔、写真のここをたまたま抜けた時(あまり飛ばしてません)…気付きました。

お〜( ̄∀ ̄)

あの○原ゾーンじゃん(ほんとか?笑)?

…って思った事がありました。

某漫画のアレ。

37巻でうちの車が負けた場面(笑)。

藤○ゾーンでぐぐったら、ゲームか曖昧な内容のみ…

あの漫画って、プロジェクトなんちゃらから、なにげに同時の新しいと思われる運転技術についての話しが仕込まれてました。

ちなみに、ラスボスの錨シンジ君はあちら式なのかな?

また、漫画が始まるらしいので、楽しみです(笑)。

ここはごく、たま〜に通るのですが、地図から、直角の複合曲がりって事が分かると思います。

若干のカントはついています。

4つのコーナリングだと、頂点とクリップが一致しない曲がりです。

1と4のコーナリングを混ぜ混ぜにしています。

ここで上手くハマると、イン側に引っ張られる感覚があります。

↑お題の意味はここ(笑)。

これが、四駆みたいな感覚になるのでは?…と勝手に考えています。

むしろ、今の86の方がやりやすいのかな?

写真のこの場所は、減速は早めに終了し、ステアリング舵角一定、スロットル一定で抜けます。

ブレーキはグラフの様になります。

やや曲者な曲がりです。

色々、ネットで調べてみました。何故引っ張られるのか?

多分、うちの車の条件としては…

横浜タイヤな事(段路津府ははいた事ないので分からん)。

TRDのタワバーがあるといい(あげちゃったので今はないW)。

タイヤは4輪均一に荷重がかかってるイメージ。

路面がスムーズ(カントは逆じゃなければ大丈夫)。

荷重移動したらダメ(1輪でも浮き気味になったら美味しいとこから外れる。)。

微妙な荷重変動なら大丈夫。

横浜な理由は、横浜って、横に放り投げる様な曲がりをする時に、強烈なグリップを出す事があります。

後は、分かりやすい事。

タイヤの構造的にも、サイドが柔らかくて、トレッド面が固い。

あまり書けないけど、ロールなのかな?と考えてます。

ただ、これが出来るって事は、車的にはよろしくはないのかも(笑)。