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カジノエアライン IN ポイペト4 いざ、バンコクへ

カジノエアラインとは,

ア・ホンダ期間従業員が、世界最速ラインに放り込まれ、期間従業員の寮、住吉病棟の受刑者

たちの間の隠語である。その後、日本各地で奴隷の様に働かせられている囚人たちが

現実を変えるため、会社を脱獄することをカジノエアラインに向かへと言う。

やっとこの時が来た。これでくらない工場勤めともおさらばや。

と言いたいが、今回から難病を背負ったボスは取合えずこのすばらしい健康組合の保険は

残しておきたい。月2万5千円?以上は全て帰ってくるからや。いつボスの病気も

悪化をするのかわからないからや。俺は誤診と見ているが。

今回のカジノエアラインに乗り込んだのは、日頃、ストレスを発散するためで、カジノは

弐の次にしておこう。今回は、リハビリのつもりで行こう。

今回はAM0030分の便なので超余裕で決め込んでいた。

それにタイ国際航空なので体的にも精神的にも楽や。

前日書いたように、WIIFiiをレンタルするので9時の津なぎさ町のボートに

乗り込まない車のガソリンはめっちゃ少なかったので余りスピードは出さないでおこう。

津に入るとガソリンは安くなる。ここからスピードアップや。しかし、すぐに渋滞。

こりゃ間に合わないかもいけない、こりゃ、やばい。もうダッシュや。しかし、駐車場の

近くそばで,ボート乗り場までの送迎車がすれ違っていく。あぁやばい駐車場に

車を止めて、走って向かおう。走れるわけがない。スーパーデブになってしまった

ボスの体重は+24キロのりバウドで体がついていけない。歩くしかないわなぁ。。

するとやはり間に合わない。もう向こうではNETが出来ない。リアルさがなくなる。

そうそう、ポイペトリゾートはNETが使える。ここのホテルを頭に入れておこう。

よし、次の便や。すると、おねえさんが本日は終了ですと言う。

なんて事や。俺の日記もカジノエアライン INポイぺト4も終了や?