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リック フレアー

タバコを吸えば干される‥

不倫をすれば干される‥

不謹慎発言をすれば干される‥

だから 退屈でマジメで普通な話しかできなくなる。

つまらない当たり前の発言しかできなくなる。

最近 芸能界はお利口さんばかりでつまらないです。

もっとバカになってもイイ!

そうだ、バカ ヤろう!

アントニオ猪木は「馬鹿になれ!」と言ってます。

今のこの閉塞した時代に必要な要素は

「閉塞した時代を突き抜けるおバカパワー」=「キチ●イパワー」なのです。

のんちゃんの芸能界復帰は 混迷せる現代の福音となりうるのか?

「のんちゃん待望論」が日増しに高まっていきますね。

のんちゃんは『週刊文春』や『フライデー』には出てますからね。

別に謹慎してるわけじゃないですからね。

これからもインタビューという形で雑誌に載ってくれたらいいナァと思います。

週刊文春』を読むと あの「洗脳騒動」の真実が分かりますね(笑)

事務所を独立して 一時期干されてた人でも

田原俊彦 小林幸子 島田洋七と 実力のある人はドンドン活躍できますからね。

松田優作さんは本当にスゴイ人ですね。

ニルヴァーナのカートコバーン

スターボー

元ヤクザの刺青クリスチャン(ミッション バラバ)が書いた本で

『親分はイエス様』という本がありますが

この本の中には 大きく生まれ変わった者たちの人生が描かれています。 

やはり 大きな戦いと苦難とを乗り越えた人でないと 救世主にはなれないのでは?

むかし 暴走族だったけど

今はマジメにボランティアをしている

っていう人たちは よくテレビで取り上げられる。

むかし ヤクザだったけど

今はマジメにクリスチャンをやっている

っていうヤツらは「美談」として取り上げられる。

だけど…

むかし オウム信者だったけど

今はマジメに「ひかりの輪」をやっている

っていうヤツらは「美談」として取り上げられない。

なんでだろ〜?

和と輪は万人尊重の象徴ですね。

上祐さんは貴重な体験をしてるんだからね。 

その貴重な話は人の心を打つと思うんです。

島の上で…

「「連合赤軍」はメンバーのほぼ全員が恐らく本人も認識してのいわゆる

リア充」だったのに対して、

「オウム」の人達には何かしらの強いコンプレックスが原動力?

になってた感じがあります…」

という問いかけに対して 上祐史浩氏は こう答えている。

「教祖の麻原の青年期には、障害者で親元から離され盲学校に入れられたという境遇、

学業や職業における挫折など、強いコンプレックスがあったと思います。

本人の著書の中にも、教祖になっていく前に、

生きることの辛さとコンプレックスに悩んだことが見て取れる部分がありました」

と。

確かに オウム信者には 強いコンプレックスがあったように思う。

「私には才能があるのに認められない。

 それは今の世の中が悪いからだ。

 世の中がひっくり返ってくれないかな…

 世の中がひっくり返れば 私は認められる。

 世の中がひっくり返れば 私の時代が来る…」

と思っていたオウム信者は 案外 多いのでは?

石垣島セミナーの時、船の中でこんなウワサが流れていた。

「どうやら ハルマゲドンが来るらしい。

 その時 石垣島セミナーの船に乗ってる者たちだけが救われるらしいよ」と…

石垣島

島の上で…

生き残った者たちだけが 新しい世界を築く…

そんな幻想があったようだ…

オウム信者には 強いコンプレックスがあったように思う。

そして オウム信者には「オタク」に共通する強い

リア充」への「憎しみ」があったように感じる。

「オタク」は「ファッション」さえも憎む。

「オタク」は「ファッション」に こだわってはいけないのだ。

オウム信者も いつでもどこでもジャージ姿だった。

アーナンダ師も いつでもどこでもジャージ姿だった。

島の上で…

ジャージ姿の若者たちが 新しい世界を築く…

そんな幻想があったようだ…

石垣島セミナーの時、船の中でこんなウワサが流れていましたよね。 

「どうやら ハルマゲドンが来るらしい。 その時 石垣島セミナーの船に乗ってる者たちだけが救われるらしいよ」と…

教祖の麻原の青年期には 障害者で親元から離され盲学校に入れられたという境遇、

学業や職業における挫折など 強いコンプレックスがあったと思われます。 

強いコンプレックスを抱いてる者は 終末思想にあこがれを抱くものなのでしょうか?